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1年で偏差値40台から84.3へ

一年前には偏差値40台だった私が、秋の各大学専門模試ではA判定を取り、記述模試では偏差値80越えをするようになりました。そこまで伸びた私の勉強法を1人でも多くの伸び悩んでいる学生に伝えたいと思い、このブログを書いています。毎日少しずつ、夢に近付きましょう!「最小の努力で最大の伸びを」

予備校の値段比較と詳細

 

こんにちは☀

 

「最小の努力で最大の伸びを」

をモットーに

受験生をサポートする

”ゆう”です。

 

 

今日で、全ての国立大学の

前期入試合格発表が

終わると思います。

 

合格した方はおめでとうございます。

 

駄目だった方は、

後期入試に備えて

諦めず走り抜けてください。

 

 

今日は、後期入試が無く、

もう浪人を決めた方に向けて

予備校についての話をします。

 

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今回私がここで取り上げる予備校は、

大手予備校ばかりなので、

それはご了承ください。

 

 

 

 

 

では、

1番気になるであろう「費用」

を比べてみましょう。

 

 

河合塾

   入塾金

   10万(説明会に行けば5万免除、

   去年通ってた方は無料etc…)

   授業料

   76万円(エクシード東大文類の場合)

 

駿台予備校

   入塾金

   10万円(説明会に行けば5万免除、

   去年通ってた方は無料etc…)

   授業料

   76万5千円(スーパー東大文系EXの場合)

 

代々木ゼミナール

   入塾金

   10万円(説明会に行けば5万免除、

   去年通ってた方は無料etc…)

   授業料

   67万円(東大文科の場合)

 

四谷学院

   入塾金

   10万円(割引制度の詳細は問い合わせ)

   授業料

   62万円(東大文系)

   *定期が学割適用されない

 

東進ハイスクール

    入塾金

    10万円

    授業料

    66万9千円(特訓本科コースの場合)

 

 

 

この5つを見て分かると思いますが、

どこもさほど変わりません。

 

ただ、講習でいくつ取るかや、

四谷学院であれば”合宿”が

あったり、、、

 

 

正直この費用だけでは済みません。

 

 

大体浪人をしていた友達に聞くと、

年間100万円ぐらいだそうです。

 

そこに受験料や定期代がかかるので

私立を沢山受けるのなら

120万は見積もるべきです。

 

 

 

 

ここからは、私が通っていた

代々木ゼミナールについて

詳しく書きます。

 

 

代々木ゼミナールには、

割引制度があります。

 

テストを受けて、

「○○万減額」と出ます。

 

これが案外簡単なマーク問題で、

私でも35万免除が出ました。

(つまり半額)

 

 

詳細は非公開なのですが、

噂によると50万円まで減額されるそう。

 

 

 

それに、前期後期で

模試の成績優良生が発表され、

それに選ばれれば

図書カードが貰えます。

 

 

 

授業も少人数制で、

質問対応や、

過去問の採点等、

とても面倒見が良いです。

 

 

 

私は、

あまり講習も取らなかったし、

私立も受けなかったので、

大分安くつきました。

 

 

オススメなので、

今から予備校を探す方は

是非代々木ゼミナール

見に行ってみてくださいね🎶

 

 

 

後は少し友達から聞いた話を。

 

河合塾は、

リフレッシュルームで

ずっと遊んでいる人が居たり、

カップルが増えたり、

良い意味では学校の様で、

悪く言えば集中しにくいそうです。

 

駿台予備校は、

自習室の退室入室時間が決まっていて、

人の出入りは気にならないが、

たまに不便に感じるそうです。

 

 

 

、、、このくらいですかね。

 

 

他に聞きたい情報があれば、

コメントしてください🌟

 

 

 

 

 

 

 

代々木ゼミナール

散々推しましたが、

どこの予備校に行っても

勉強するのは同じで、

自分が頑張るのみです。

 

 

そのサポートを

どの予備校に任せるかだけです。

 

 

 

しっかり考えて選んだ後は、

自分を信用して勉強しましょう!

 

 

 

 

では、また明日。